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株式投資 ROE時代の到来

株式投資やFXや経済企業の動向をアナリストとして分析

ROE時代の到来

ROE時代が到来してますね。

大手の証券の時にアナリストのファンドマネジャーは外国の投資家を担当。

分析は常にROE中心だった。

今でいう小型成長株ね。

当時は半導体関連が中心だった。

東京エレクトロン。ディスコ。FANUC信越化学。安藤電気。島津製作所

東芝。キャノン。

その他はセブンイレブンとかヤマト便個とかね。

今でもいいよね。

ROEは要は、長期の成長はROEが高いからこそ実現するということだよね。

外人が主要株主になったので労組が弱められ利益を奪い合う株主と労働者。

労組が引っ込んでリストラと派遣導入。社会党解体と民主党成立。

自民の戦略に社会党は解体されてしまった。

左翼も政権取ると労働者より自分の事に一生懸命。

我欲が他人愛を超越したんだね。

社会党の委員長を思い出す。

ストのおかげで俺たちは潤った。